椿 花シリーズ(3) 玉の浦

2008年01月17日

玉の浦 という 名の椿は 白いふちに

 中が真紅 で なんだか 日の丸を イメージするような

日本人好みの 花 です。


              ネットから、お借りしました。



椿の 花は 寒さに強く、 北の国、 雪国に とても似合う花です。

そういえば、新潟の 県木が 確か 椿  (雪椿) です。

ちなみに 椿は 東洋の木で、18世紀 宣教師の カメルさんが、

ヨーロッパに、持ち帰り、広まって 椿の事を英名で カメリア と言う。



この記事へのトラックバックURL

http://hannari.shiga-saku.net/t76334
この記事へのコメント
今晩はー 花かんざしさん

玉の浦、、というのですか・・・この 椿

ホントにきれいな椿ですね~ 「絵手紙」?
「こうして 描くことは その日の和を 残している」

ほんとに ほっとする絵とことばです・・・
Posted by at 2008年01月17日 19:54
風さん こんばんわ

実は

「こうして 描くことは その日の私をのこしている」
 なんです。 
Posted by 花かんざし at 2008年01月17日 22:06
おはようございます。

本当に綺麗、そしてオシャレな感じの椿ですね。
絵が描けるていいですね。本当にうらやましいです。
Posted by すー at 2008年01月18日 07:49
おはようございます。

この椿、ホントに素敵でしょう?
私も、知った時魅せられてしまいました。

絵手紙を有名にされた、小池先生は言ってます。
ヘタでいい、描こうという気持ちが大切と、、、

ヘタでも 気持ち味があれば その人の個性ですし、、、
最初は、先生から、まねから、入ってもそのうち
自分のものが、出てくる気がします。

まだ、私も自分のものが、つかめてないので、プロの方から
したら、もの申したいことあると思ってます。(笑)
Posted by 花かんざし at 2008年01月18日 09:17